関係者からは各種のオファーをもらい、チラシは好意的に受け止められ、CDは好調なセールスを記録し、今回のプロモーションは成功だったと思います。初回であったために、時間不足で実現しなかったアイデアもありましたが、そうした点を踏まえて2003年のイベントでもプロモーション活動を続けて行く予定です。次回のプロモーション活動へ向けて、プログラムへの広告掲載、ファンに配布するプロモーション用コンピレーションCD作成など、新企画の検討も既に始めました。 6月28/29日に(今のところ)同じ会場で開催される予定のNEARfest2003に向けて、今回のプロモーション活動に参加した日本のバンドのブッキング交渉を開始しました。